作家情報

プロフィール

1993
Foundation Cartier パリ滞在
1990-91
DAAD ベルリン滞在
1990
ACC ニューヨーク滞在
1986
東京芸術大学大学院修士課程修了
1984
東京芸術大学卒業
1957
東京に生まれる

主な個展

2017
「LIFE (complex system)」 SCAI The Bathhouse、東京
「RELIGHT DAYS 2017」(Counter Void再点灯)、六本木ヒルズけやき坂、東京
「Counter Drawing」、CAPSULE、東京
2016
「Tatsuo Miyajima: Connect With Everything」MCA Sydney、シドニー、オーストラリア
「生と死 命のひかり」霧島アートの森、鹿児島
「Time Waterfall(アートバーゼル・オフィシャルプログラム)」香港
「Unfinished: Thoughts Left Visible」The MET Breuer、ニューヨーク
「SPECTRA」(舞台美術担当)、KAAT神奈川芸術劇場、神奈川
2014
「せいのもとで lifescape」、資生堂ギャラリー、東京
「West Bund Art & Design」(HOTO展示)、上海
2012
「House Lives with Time」Han Family's House in Gahoe-dong、ソウル、韓国
「LIFE I-model」SCAI THE BATHHOUSE、東京
2011
「ASHES TO ASHES, DUST TO DUST」UCCA(Ullens Center For Contemporary Art)北京
2010
「Time Train」Six、大阪
「その人と思想」札幌宮の森美術館、北海道
「Warp Time with Warp Self」SCAI THE BATHHOUSE、東京
2009
「Pile Up Life」リッソン・ギャラリー、ロンドン
2008
「アート・イン・ユー」水戸芸術館、茨城
「タイム・トレイン」クンストハーレ・レクリングハウゼン、レクリングハウゼン
「38」モンギン・アート・センター、ソウル
2007
「フラジャイル・ワールド」ギャラリー・ブッフマン、ベルリン
2006
「フラジャイル」SCAI THE BATHHOUSE、東京
2005
「ビヨンド・ザ・デス展(死の三部作)」熊本市立現代美術館、熊本
コンテンポラリー・アートセンター・オブ・サウス・オーストラリア CACSA、アデレード
2004
MARCO、ローマ市立現代美術館、ローマ
2002
「カウント オブ ライフ」、アートソンジェ美術館、慶州、韓国
「カウント オブ ライフ」、アートソンジェセンター、ソウル、韓国
「WHITE IN YOU」、SCAI THE BATHHOUSE、東京
2001
「チェンジング タイム ウイズ チェンジング セルフ」、ブッフマンギャラリーケルン、ケルン、ドイツ
2000
「メガデス:シャウト!シャウト!カウント!」、東京オペラシテイーアートギャラリー、東京
「モニズム・デュアリズム」、SCAI THE BATHHOUSE、東京
「カウンター・ピーシーズ」、ストットガルト市立美術館、ストットガルト、ドイツ
「カウンター・カフェ」、ベネッセ・コミュニケーション・ギャラリー、東京
「カウンター グラウンド」、ダラス美術館、ダラス、アメリカ
「トータリー オブ ライフ」、ルーリング・オーガスティン、ニューヨーク、アメリカ
1999
スタジオ・カッソーリ、ミラノ
ギャラリー・ブッフマン、ケルン
「時の浮遊」、フジテレビ・ギャラリー、東京
1998
「カウンター・ルーム」、豊田市美術館、豊田
「ラニング・タイム」、ジョンソン・カウンティー・コミュニティー・カレッジ・ギャラリー・アート、カンザスシティ、アメリカ
「浮遊する時間」、現代美術センター CCA北九州、北九州
1997
「ビック・タイム」、ヘイワードギャラリー、ロンドン、イギリス
「カウンター・ライン」、サンフランシスコ現代美術館、サンフランシスコ、アメリカ
1996
カルティエ現代美術館、パリ、フランス
ギャラリー・フロモント・プットマン、パリ、フランス
ギャラリー小柳、東京
リチャード・グレー・ギャラリー、シカゴ、アメリカ
「タイム・ハウス」、オークビレギャラリー、オークビレ、カナダ
「ビック・タイム」、フォートワース美術館、フォートワース、アメリカ
「タイム・イン・ブルー」、ギャラリーたかぎ、名古屋
「タイム・イン・ブルー」、アンソニー・ドフェイ・ギャラリー、ロンドン
モントリオール美術館、モントリオール
1995
ルーリング・オーガスティン ギャラリー、ニューヨーク
「ラニング・タイム」「クリアー・ゼロ」、クイーンズハウス、グリニッジ、ロンドン
ギャラリーたかぎ、名古屋
アンソニー・ドフェイ ギャラリー、ロンドン
1994
「モデル」、ギャラリーたかぎ、名古屋
ギャラリー ブッフマン、バーゼル、スイス
「花ぶららんこゆれて」、なすび画廊、池袋アール・ヴィバン、東京
1993
クンストハーレ チューリッヒ、スイス
1992
「133651」、いわき市立美術館、福島
「オポジット・サークル」、ギャラリーたかぎ、名古屋
1991
クラウトハウス現代美術館、スヘルトゲンボッシュ、オランダ
daad ギャラリー、ベルリン、ドイツ
「Projects by Artists Series」、カナダ・ナショナルギャラリー、オタワ
「時間の領域」常設企画展、名古屋市美術館、名古屋
ギャラリー マックス・ヘッツラー、ケルン、ドイツ
アンソニー・ドフェイ ギャラリー、ロンドン
1990
「ヒロシマ インスタレーション」、広島市現代美術館、広島
ルーリング・オーガスティン・ギャラリー、ニューヨーク
「インター・セクト」、ギャラリーたかぎ、名古屋
1989
「カウンター・ヒストリー」、ギャラリーたかぎ、名古屋
1988
「カウンター・ストリーム」、ハイネケンギャラリー・バー、東京
ギャラリー・ヴィヴィタ、フィレンツェ、イタリア
1987
「来るべき世界のエス」、サントリーアートボックス、東京
ルナミ画廊、東京
1986
「タイム」、真木画廊、東京
「来るべき未来のエス」、秋山画廊、東京
1983
「ヒューマン・ストーン」、画廊パレルゴン、東京

主なグループ展

2018
「Minimalism: Space. Light. Object. 」、ナショナルギャラリーシンガポール, シンガポール
「カタストロフと美術のちから展」、森美術館 、東京
「DREAM 」、 クリストロ デル ブラマンテ、ローマ, イタリア
2017
「REBORN ART FESTIVAL」、石巻
「高橋コレクション・マインドフルネス 2017」、山形美術館、山形
「誉のくまもと展」、熊本市現代美術館、熊本
2016
「時と風景 - 未来をつなぐコレクション」、滋賀県立近代美術館、滋賀
2015
「タグチヒロシアートコレクション パラダイムシフト てくてく現代美術世界一周」、岐阜県美術館、岐阜
「REAL DMZ PROJECT 2015」、Art Sonje Center、韓国
2014
「ロジカル・エモーション: 日本の現代美術」Museum Haus Konstruktiv、チューリッヒ、スイス
「Making Links」SCAI THE BATHHOUSE、東京
「たぐ展☆」(タグチアートコレクション)、松本市美術館、長野
「国東半島芸術祭」、成仏プロジェクト、大分
2013
「Asian Code-Zero: ソウル・オリンピック美術館」ソウル、韓国
2012
「Making Time」Museum of Contemporary, シドニー、オーストラリア
「カルペ・ディエム 花として今日を生きる」、豊田市美術館、愛知
「ダブル・ヴィジョン―日本現代美術展」、ティコティン日本美術館、ハイファ美術館、イスラエル/モスクワ市近代美術館、ロシア
2010
「IWAKI ARTトリエンナーレ」福島
2009
「第10回ハバナ・ビエンナーレ Meeting Point」サンフランシスコ・デ・アシス教会、ハバナ、キューバ
2008
「ドーム:そのモニュメントをめぐるアーティストの試み」広島市現代美術館、広島
「Prospect.1 New Orleans」ニュー・オーリンズ、アメリカ
2007
「Numerica」パラァツォ・デ・パペッセ、シエナ、イタリア
「Artempo - Where Time Becomes Art」パラァツォ・フォーチュニー、ヴェネツィア、イタリア
2006
「東京—ベルリン」森美術館、ベルリン新国立美術館
「戦争と芸術《美の恐怖と幻影》」ギャルリ・オーブ、京都造形芸術大学、京都
2004
「ザ・スノー・ショー」ケミ市&ロバニエミ市、フィンランド
「サイバーアート2004」アルスエレクトロニカ、リンツ
「光州ビエンナーレ A Grain of Dust A Drop of Water」光州
2003
「ハピネス - アートにみる幸福への鍵」森美術館、東京
2002
「未完の世紀-20世紀美術ののこすもの」、東京国立近代美術館、東京
「エキスポ 02」、モラット、スイス
「テンポ」、ニューヨーク近代美術館、ニューヨーク、アメリカ
「12人の挑戦 -大観から日比野まで」、水戸芸術館、茨城
2001
「アート イン テクノロジカル タイム」、サンフランシスコ近代美術館、サンフランシスコ、アメリカ
「ブラック ボックス」、ベルン現代美術館、ベルン、スイス
「映つり込む世界」、川村記念美術館、千葉
「スタンダード展」、直島の町 / 家 / 路地、直島
「ファクツ オブ ライフ」、ヘイワード美術館、ロンドン、イギリス
「永遠へのまなざし」、北海道立近代美術館、札幌
「サイレンス オブ ザ シティ」、光州市美術館、韓国
2000
「刻」、ノブ・ギャラリー、岡崎
「フィフス・エレメント-お金またはアート」、クンストハレ・デュッセルドルフ、デュッセルドルフ
「宇宙のかけら・時のかけら」、新潟市立美術館、新潟
「時の浮遊」、ギャラリーステファンアンダーソン、ウメア、スウェーデン
「ゲーム・オーバー」、ワタリウム美術館、東京
「夢のあと -日本現代美術展」、ハウス アム バルトゼー、ベルリン、ドイツ
「オルビス」、Plantin-Moretus美術館、アントワープ、ベルギー
「あそびじゅつ-現代美術の世界へ」、西武ギャラリー、東京
「現代 -日本現代美術展 ボディー アンド スペース」、ワルシャワ現代美術館、ワルシャワ、ポーランド
「上海ビエンナーレ」、上海、中国
1999
「プライム」、ダンディー現代美術、スコットランド
「1999年メルボルン・ビエンナーレ」、メルボルン
「第48回ヴェネチア・ビエンナーレ -アートの行方」、ヴェネチア
「クロノス & カイロス」、フリデリシアヌム美術館、カッセル
「第3回アジア太平洋トリエンナーレ -未来を越えて」、クイーンズランド・アートギャラリー、シドニー
「Kunst-Welten im Dialog」、ルードウィッヒ美術館、ケルン
1998
「光あれば…」、千葉市美術館、千葉
「意識のふち」[巡回:WHO本部、ジュネーブ、スイス / 国連ビル、ニューヨーク、アメリカ / SESC de Pompeia、サンパウロ、ブラジル / WHO、ニューデリー、インド]
「Gene Worlds」、ドイツ国立美術館、ボン、ドイツ
「超日常-7人の日本の現代美術作家」、上海美術館、上海、中国
「1998年台北ビエンナーレ-欲望場域」、台北市立美術館、台北、台湾
「どないやねん」、パリ国立美術学校、パリ、フランス
「なぜ、これがアートなの?」、川村記念美術館、千葉 / 水戸芸術館、茨城
1997
「The magic of Number」、ストットガルト美術館、ストットガルト、ドイツ
「Histoire de voir」、カルティエ財団(ボルドー、フランス)
「光の方へ」、京都市美術館、京都
1996
「Tranquility-静謐」、千葉市美術館、千葉
「ひかる・うごく・おとがする 20世紀の静かならざる作品たち」、和歌山県立近代美術館、和歌山
「レクイエム-榎倉康二と33人の作家」、斎藤記念 川口現代美術館、埼玉
「アーバン・エビデンス」、クリーブランド美術館、クリーブランド、アメリカ
「アゲインスト」、アンソニー・ドフェイ・ギャラリー、ロンドン、イギリス
「ビデオアート 最前線」、北関東造形美術館、群馬
「プロジェクト・フォー・サバイバル」、京都国立近代美術館、京都 / 東京国立近代美術館、東京
「Red Gate」、ゲント市立現代美術館、ゲント、ベルギー
「Entgrenzung」、ブッフマン・ギヤラリー・ケルン、ケルン、ドイツ
「アートシーン 90-96」、水戸芸術館、茨城
「インターネット1996 ワールドエキスポジション」、大日本印刷
1995
「日本の現代美術展 1985-1995」、東京都現代美術館、東京
「戦後日本の美術と文化展」、目黒区美術館、東京
「トポスの復権展」、ヒルサイドテラス、東京 / 大阪 / 富山
「Japan Today」、ルイジアナ美術館、デンマーク
「水の波紋 '95」、長崎 / 東京
「イスタンブール・ビエンナーレ」、イスタンブール、トルコ
1994
ギャラリーK、オスロ、ノルウェー
「人間の条件展」、スパイラル、東京
「戦後日本の前衛美術」、横浜美術館、神奈川 / グッゲンハイム美術館、ニューヨーク
「COSMOVISION」、ククチェ ギャラリー、ソウル、韓国
「Time in Contemporary Art」、滋賀県立近代美術館、滋賀
「Multiples Dimensions」、O Museu Temporario、リスボン、ポルトガル
「Gaze」、Carre des Arts du Parc Floral de Paris、パリ、フランス
「JETZTZEIT」、ウィーン美術館、オーストリア
「アート・アゲインスト・エイズ・ジャパン」、草月会館、東京
「Art Today 1994」、セゾン現代美術館、長野
「cocido y crudo」、レイナソフィア美術館、マドリッド、スペイン
1993
「Azure」、カルティエ現代美術財団(Jouy-en-Josas、フランス)
「都市空間への提言・非常識」、大分現代美術展 '93、大分
「Special Exhibition of Recycling through Art」、大田博、韓国
1992
「シガ・アニュアル '92-言語美術」、滋賀県立近代美術館、滋賀
「Art at the Armory : Occupied Territory」、The Chicago Avenue Armory by シカゴ現代美術館
「Performing Objects」、ICAボストン、ボストン、アメリカ
1991
「現代美術<日本の心>」、岐阜県立美術館、岐阜
「日本の現代美術-ゾーンズ・オブ・ラブ:オーストラリア・ニュージーランド巡回展」[巡回:東高現代美術館、東京 / 西オーストラリア美術館、パース / 南オーストラリア 美術館、アデレード / ワイカト博物館、ハミルトン、ニュージーランド / デュネディン・アートギャラリー、ニュージーランド / シドニー現代美術館、シドニー]
「線の表現-眼と手のゆくえ-」、埼玉県立近代美術館、埼玉
「A Cabinet of Signs-ヨーロッパ巡回日本現代美術展」[巡回:テートギャラリー リバプール、イギリス / ホワイトチャペル・アートギャラリー、ロンドン / マルモ・クンストハーレ、マルモ、スウェーデン]
「第51回カーネギー・インターナショナル」、マットレス・ファクトリー、ピッツバーグ、アメリカ
「同時性-ミヤジマ・オパルカ(二人展)」、ケルン日本文化会館、ドイツ
1990
「Reorienting : Looking East」、サードアイセンター、グラスゴー、イギリス / ニコラ・ジェイコブズ・ギャラリー、ロンドン
「作法の遊戯-'90年春・美術の現在」、水戸芸術館、茨城
「第8回シドニービエンナーレ」、シドニー、オーストラリア
「ケルン ショウ」[ケルン市内9ケ所の画廊:Daniel Buchholz / Galerie Gisela Capitain / Tanja Grunert / Galerie Max Hetzler / Jablonka Galerie / Galerie Isabella Kacprzak / Eather Schipper / Monika Spruth Galerie / Galerie Sophia Ungers]、ドイツ
「インターナショナル アート ショウ」、ヨエンスウ美術館、フィンランド
「Artificial Nature」、デステ現代美術財団、アテネ、ギリシャ
「80年代の日本美術展」[巡回:フランクフルト・クンストフェライン、ドイツ / ボン・クンストフェライン、ドイツ / ウィーン近代美術館、オーストリア / ブレゲンツ・フェストシュピーレ、オーストリア]
「The Disappearance of Distance」、ポスト美術館、フランクフルト、ドイツ
「Rhetorical Image」、ザ・ニューミュージアム・オブ・コンテンポラリーアート、ニューヨーク
1989
「日本:新世代」、シルパコン大学アートギャラリー、タイ
「プロスペクト '89」、フランクフルト クンストフェライン、ドイツ
「ザ・セブンアーティスト '89」、モリ・ハナエビル、東京
「大地の魔術師」、ポンピドゥ・センター、パリ
「現代美術とは何か」、ローゼウム、マルモ、スウェーデン
「アゲインスト・ネイチャー」[巡回:サンフランシスコ近代美術館 / アクロン美術館、オハイオ / MITリスト ビジュアルセンター、ボストン / シアトル美術館 / コンテンポラリーアートセンター、シンシナティ / ニューヨーク大学・グレイアートギャラリー / 現代美術館、ヒューストン / ICA名古屋、名古屋]
「第4回現代芸術祭-映像の今日」、富山県立近代美術館、富山
「New Tools New Images」、ユーロパリア ジャパン'89、アントワープ現代美術館、ベルギー
「河原温展 <反復と対立> 河原温と同時代の美術 1966-1989」、ICA名古屋、名古屋
1988
「第8回ハラアニュアル」、原美術館、東京
「ヴェネチア・ビエンナーレ、アペルト '88」、ヴェネチア、イタリア
「動きの表現」、埼玉県立近代美術館、埼玉
「East Meets West : Japanese and Italian Art today」、ロスアンジェルス
1985
「都市に隠れた動物たち」、大阪府立現代美術センター、大阪
1984
「サウンド オブジェクト展」、WAVE、東京
1983
「パフォーマンス・ウィーク」、かねこあーとG1、東京
「ビッグス・ワンス・モア」、Plan B、東京
「SCAN 春の公募」、ビデオギャラリーSCAN、東京

主なコレクション

原美術館、東京
Dannheisser Foundation、ニューヨーク
いわき市立美術館、福島
テート・ギャラリー、ロンドン
Deste Foundation for Contemporary Art、アテネ、ギリシャ
カナダ国立美術館、オタワ、オンタリオ
滋賀県立近代美術館、滋賀
広島市現代美術館、広島
名古屋市美術館、名古屋
Samsung Cultural Foundation、ソウル
ニューサウスウェールズ美術館、シドニー
ファーレ立川、東京
京都国立近代美術館、京都
千葉市美術館、千葉
カルティエ現代美術館、パリ
東京オペラシティ、東京
埼玉県立近代美術館、埼玉
ジュネーブ大学、スイス
豊田市美術館、愛知
東京都現代美術館、東京
直島現代美術館、香川
フォートワース美術館、アメリカ
埼玉県立大学、埼玉
La Caixa、バルセロナ、スペイン
Staatsgalerie Moderner Kunst、ミュンヘン、ドイツ
テートギャラリー、ロンドン、イギリス
シカゴ現代美術館、シカゴ、アメリカ
熊本市現代美術館、日本、熊本
オークビレ美術館、オークビレ、カナダ
サンフランシスコ現代美術館、サンフランシスコ、アメリカ
台北市美術館、台北、台湾
シュトゥットゥガルト市立美術館、スッツッツガルト、ドイツ
テセコ美術財団、ピサ、イタリア
ベルン美術館、ベルン、スイス
ダラス美術館、ダラス、アメリカ
和泉市シテイープラザ・プロジェクト、大阪府
テレビ朝日本社ビル、東京都
フローレンスビレッジプロジェクト、グループホームエン、秋田県
リーウム、サムソン美術館、ソウル、韓国
中国テレコム、台北、台湾
デンバー美術館、デンバー、アメリカ