作家情報

プロフィール

1936年兵庫県西脇市生まれ。美術家。

1960年代よりグラフィックデザイナーとして活躍。
70年にニューヨーク近代美術館で開催された世界ポスター展では「腰巻きお仙-忘却編」のポスターが60年を代表するポスターに選ばれ世界的な評価を得る。

72年ニューヨーク近代美術館、73年ハンブルク工芸美術館、74年アムステルダム市立美術館などで個展を開催し、国際的に活躍。

81年に画家に転向し、以降、パリ、ベネチア、サンパウロ、バングラディッシュなど各ビエンナーレに招待出品。

近年は、兵庫県立近代美術館(97年)、神奈川県立近代美術館(97年)、富山県立近代美術館(2001年)、原美術館(01年)、東京都現代美術館(02年)、広島市現代美術館(03年)、京都国立近代美術館(03年)などで個展を開催。

95年毎日芸術賞、2000年ニューヨークADC殿堂入り、01年紫綬褒章受章。

作品は、ニューヨーク近代美術館、ボストン美術館など内外74館の主要美術館に収蔵されている。

主な展覧会

2017
横尾忠則 HANGA JUNGLE(町田市立国際版画美術館)
2016
横尾忠則 迷画感応術(箱根彫刻の森美術館)
POP ART MON AMOUR (メゾン・ダイユール、スイス)
The Art of Meanings (ロシア国立東洋美術館)
第32回講談社エッセイ賞受賞
2015
阪神・淡路大震災20年展 横尾忠則 大涅槃展(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則展 カット&ペースト 切った貼ったの大立ち回り(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則 続・Y字路(横尾忠則現代美術館)
THE WORLD GOES POP(テート・モダン、ロンドン)
第27回高松宮殿下記念世界文化賞受賞
2014
横尾忠則の「昭和NIPPON」- 反復・連鎖・転移(横尾忠則現代美術館)
文学特別展「寂聴 奇縁まんだら展」(徳島県立文学書道館)
LOST IN YOKOO JUNGLE 横尾探検隊(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則 肖像図鑑 HUMAN ICONS(川崎市民ミュージアム)
阪神・淡路大震災20年展 枠と水平線と・・・グラフィック・ワークを超えて(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則の地底旅行(鹿児島県霧島アートの森)
阪神・淡路大震災20年展 記憶の遠近術〜篠山紀信、横尾忠則を撮る(横尾忠則現代美術館)
2013
横尾忠則ポスター展(岩手県立美術館)
ワード・イン・アート(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則ポスター展(福島県立美術館)
横尾忠則どうぶつ図鑑(横尾忠則現代美術館)
横尾忠則の版木(姫路市立美術館)
横尾忠則の「昭和NIPPON」- 反復・連鎖・転移(青森県立美術館)
神戸ビエンナーレ2013企画展示 横尾忠則 感応する風景(兵庫県立美術館)
横尾忠則 肖像図鑑 HUMAN ICONS(横尾忠則現代美術館)
2012
葬館@豊島へ - 豊島・アートハウスプロジェクトへ向けて(SCAI THE BATHHOUSE)
日本の映画ポスター芸術(東京国立近代美術館 フィルムセンター)
現代絵画の展望 24の時の瞳 (東京ステーションギャラリー)
Double Vision: Contemporary Art from Japan(モスクワ現代美術館) 横尾忠則展 反反復復反復(横尾忠則現代美術館)
朝日賞受賞
2011
横浜トリエンナーレ2011(横浜美術館)
石子順造的世界 美術発・マンガ経由・キッチュ行(府中市美術館)
絵人百九面相(岡山県立美術館/高知県立美術館)
横尾忠則 原景 意識の眼(西脇市岡之山美術館)
横尾忠則ポスター展 THE BEST 450 (Yokoo)(富山県立近代美術館)
Postmodernism: Style and Subversion:1970-1990(ヴィクトリア&アルバート博物館)
Mathematics: A Beautiful Elsewhere(カルティエ現代美術財団)
旭日章受章
2010
横尾忠則全ポスター(国立国際美術館)
Self Portrait - 私という他人(高橋コレクション日比谷)
ザ・ニュースペーパーズ(神田日勝記念美術館)
2009
未完の横尾忠則―君のものは僕のもの、僕のものは僕のもの―(金沢21世紀美術館)
2008
ニューペインティング (SCAI THE BATHHOUSE)
冒険王・横尾忠則(世田谷美術館/兵庫県立美術館)
戦争と芸術-美の恐怖と幻影(京都造形芸術大学 ギャラリーオーブ)
20世紀の人間像展 徳島県立近代美術館所蔵名品展(群馬県立館林美術館)
日本の美術:近代から現代へ 兵庫のコレクション(オスカー・ニーマイヤー美術館)
アジアとヨーロッパの肖像 展(国立国際美術館)
ワンダーランド 日本の現代美術展(オペラギャラリー 香)
反乱するイメージ 反芸術以後の印刷メディアと美術 1960’- 70’(うらわ美術館)
泉鏡花文学賞受賞
2007
戦争と芸術 展 (京都造形芸術大学 ギャラリーオーブ)
芸術・反芸術・非芸術:戦後日本における公共圏での実験、1950-1970(ポールゲッティ美術館 , ロサンジェルス)
MOTコレクションポップ道1960s-2000s(東京都現代美術館)
兵庫県功労者表彰
世田谷区特別文化功労表彰
2006
カルティエ現代美術財団(パリ)
新収蔵作品展 コレクションで笑う(広島市現代美術館)
ルソーの見た夢、ルソーに見る夢(世田谷美術館)
日本文化デザイン大賞受賞
2005
横尾忠則 熊本・ブエノスアイレス計画(熊本市現代美術館)
横尾忠則 Y字路から湯の町へ(池田20世紀美術館)
横尾忠則が紹待するイッセイミヤケパリコレクション1977-1999(富山県立近代美術館)
第20回平行芸術展(エスパス・OHARA)
第15回ラハティ・ポスター・ビエンナーレ グランプリ受賞
2004
「王様と恐竜」(梅原猛氏原作)フランス公演の宣伝美術と舞台美術・装束を担当。
ニューヨークADC賞 銀賞受賞
夢みるタカラヅカ展(サントリーミュージアム [天保山]、東京オペラシティーギャラリー)
再考:近代日本の絵画 美意識の形成と展開(東京都現代美術館 / 東京藝術大学大学美術館)
横尾忠則 Y字路展(宮崎県立美術館)
コレクション展 特集展示「横尾忠則の絵画 1966-1996」(兵庫県立近代美術館)
横尾忠則 -in the bath-(SCAI THE BATHHOUSE)
マルセル・デュシャンと20世紀美術(国立国際美術館/横浜美術館)
2003
剣豪3人展-鞍馬天狗・眠狂四郎・宮本武蔵(県立神奈川近代文学館)
闇をめぐる三つの出来事展(アートガーデンかわさき)
横尾 by ヨコオ: 描くことの悦楽-イメージの遍歴と再生(京都国立近代美術館)
第5回 インターナショナル トリエンナーレ ポスタートルナヴァ2003(スロバキア共和国)にてスロバキアデザインセンター賞 受賞
横尾忠則展(福岡市美術館)
Tadanori Yokoo selected posters(エントウィッスル・ギャラリー ロンドン)
2002
ポップ!ポップ!!ポップ!!!(茨木県立近代美術館)
横尾忠則 深羅万象(東京都現代美術館、広島市現代美術館)
第20回ブルノ・グラフィックデザイン・ビエンナーレ2002(チェコ共和国)ICOGRADA特別賞
2001
センチュリー・シティー:現代都市の芸術と文化(テート・モダン、ロンドン)
横尾忠則二つの境界(富山県立近代美術館)
横尾忠則作 暗夜光路(原美術館 東京)
紫綬褒章 受章
2000
MoMAハイライトーニューヨーク近代美術館からの325作品(ニューヨーク近代美術館)
横尾忠則ポスター芸術2000→1965(美術館「えき」京都)
ニューヨーク アートディレクターズ クラブ Hall of Fame授与(殿堂入り)
1999
時代の表情-反表情:日本の版画 1945-1999
郵便少年横尾忠則展(逓信総合博物館)
日本ゼロ年展(水戸芸術館現代美術センター)
1998
デザインの逆襲(新宿高島屋)
デザインの世紀-グラフィック&デジタルアートの競演(サントリーミュージアム天保山)
1997
帰還-横尾忠則美術館1966-1997(兵庫県立近代美術館/神奈川県立近代美術館)
キンザ・グラフィック・ギャラリーにて個展
ニューヨークADC賞 金賞受賞
1996
横尾忠則Collection 宣言「瀧狂」(キリンアートスペース原宿)
横尾忠則展 THEN AND NOW(南天子画廊)
戦後美術の展開-1960年前後の動向(倉敷市立美術館)
1995
毎日芸術賞 受賞
戦後文化の軌跡 19465-1995展(目黒区美術館 広島市現代美術館 兵庫県立近代美術館 福岡県立美術館)
第1回演劇ポスター国際トリエンナーレ(ブルガリア ソフィア)
フォトソフィア- 横尾忠則デジタルテクナメーション展(東京都写真美術館)
横尾忠則展(大手前アートセンター)
今日の日本(デンマーク・ルイジアナ近代美術館)
1994
戦後日本の前衛美術展(横浜美術館、グッゲンハイム美術館 ソーホー)
日本のデザイン展(フィラデルフィア美術館)
ART TODAY 1994 サンクチュアリ 20世紀末芸術における「聖域」をめぐる-考察(セゾン現代美術館)
The Pop Image Prints and Multiples(ニューヨーク マールボロ ギャラリー)
横尾忠則展 Spiritual Pop 1994 with Love(ニューオリンズコンテンポラリーアートセンター)
1993
第45回ベネチアビエンナーレ トランスアクションズ・ペドロ・アルモドバル展
横尾忠則&マークコスタビ コラボレーション展(麻布美術工芸館)
国際ポスター展(テルアビブ美術館)
1992
日本のポップ-1960年代展(福井県立美術館)
開館10周年記念 アダムとイブ展(埼玉県立近代美術館)
3人の日本のポスター作家展(テルアビブ美術館)
1991
横尾忠則展-天界の法則(キリンプラザ大阪)
横尾忠則-TEARS瀧(佐賀町エキジビット・スペース)
マニエラの交叉点-版画と映像表現の現在(町田市立国際版画美術館)
Beyond Japan : A Photo Theatre(ロンドンバービカンアートギャラリー)
横尾忠則展-受胎告知 (南天子画廊)
現代日本のグラフィックデザイン展(ロンドン デザイン ミュージアム)
1990
大阪花と緑の博覧会ベリーズ館パビリオンの壁画を制作
近代に本の秀作展 時代を貫く美(兵庫県立近代美術館)
幻想と力-日本の近・現代美術から(宮城県美術館)
横尾忠則版画展-処女作から現在まで(シードホール 渋谷)
1990年12月展(南天子画廊)
1989
第4回バングラデッシュ・アジア・アート・ビエンナーレ展名誉賞
第19回現代日本美術展(東京都美術館 京都市美術館 他)
Artis’89人権と市民権のための国際イメージ展(パリ・ジョルジオ・ポンピドーセンター)
現代美術の軌跡展(広島市現代美術館)
現代日本のポスター展(ニューヨーク近代美術館)
1988
ギャラリー・シルビア・メンツェル、ベルリンにて個展
モダンポスター展(ニューヨーク近代美術館)
アーカイト日本巡回展(宮城県立美術館他)
近代美術にみる人間像展(東京国立近代美術館)
ひとの姿・ひとの形展(東京都美術館)
1987
横尾忠則展 ネオロマン バロック(西武美術館)
ピッツバーグ・カーネギー・メロン大学にて個展
美との対話`87展(富山県立近代美術館)
ワイズマンコレクション・セレクション展(ペンシルバニア美術院美術館他)
現代のイコン展(埼玉県立近代美術館)
兵庫県文化賞 受賞
1986
第9回ブリティッシュ国際版画ビエンナーレ展
東京-その形と心展(ミネアポリス・ウォーカーアートセンター、ロスアンゼルス現代美術館、ニューヨークIBMギャラリー、サンフランシスコ近代美術館)
前衛芸術の日本展1910-1970(パリ・ジョルジュ・ポンピドーセンター)
現代日本美術の動勢-絵画PART1展(富山県立近代美術館)
サンフランシスコ・ロバータ・イングリッシュギャラリーにて個展
横尾忠則ポスター展(イスラエル美術館)
ロサンゼルス・ロイ・ボイドギャラリーにて個展
芸術と素朴展(世田谷美術館 / 栃木県立美術館)
1985
第13回パリビエンナーレ展に招待出品
第18回サンパウロビエンナーレ展に招待出品
ジェノバ・パラッツォ・ビアンコにて個展
ジェノバ・ファルコーネ・テアトロにて個展
ベルリン芸術家会館ベタニヤンにて個展
ロスアンジェルス日米文化会館にて個展
西村画廊にて個展
第1回具象絵画ビエンナーレ展(神奈川県立近代美術館)
現代版画の軌跡展(福島県立美術館)
現代のセルフポートレイト展(埼玉県立近代美術館)
現代美術の40年展(東京都美術館)
1985日本の版画展(栃木県立美術館)
1984
ベルギー国立20世紀バレエ団(モーリス・ベジャール主宰)ミラノ スカラ座公演「ディオニソス」の舞台美術を担当
南天子画廊にて個展
オーティス・パーソンス・ギャラリー、ロサンゼルスにて個展
20世紀ポスター:アヴァンギャルド展(ウォーカーアートセンター、ミネアポリス)
第2回富山国際現代美術展(富山県立近代美術館)
現代日本美術の展望(富山県立近代美術館)
第11回ブルノー国際グラフィック・デザイン・ビエンナーレ 銅賞受賞
1983
パリ広告美術館にて個展
美との対話`83展(富山県立近代美術館)
現代美術の動向2 - 1960年代(東京都美術館)
1982
ハンブルグ工芸美術館にて個展
南天子画廊にて個展
1981
グラフィックデザイナーから画家に転身する
世界の現代版画25年展(東京都美術館、栃木県立美術館、広島県立美術館)
1960年代-現代美術の転換期展(東京国立近代美術館 京都国立近代美術館)
1980
岡山美術館にて個展
ジャパンスタイル展 (ロンドン・ヴィクトリア&アルバートミュージアム)
日本ポスター展(ウィーン20世紀美術館)
東京ADC賞 受賞
1979
`79美術の祭典-東京展(東京都美術館)
日本のポスター展(パリ・ポスター美術館 他)
第3回ラハティ・ポスター・ビエンナーレ展 2000Fmk賞受賞
1978
第5回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ 佳作賞受賞
講談社出版文化賞 装丁部門賞受賞
1977
現代日本ポスター展(サンパウロ市立美術館)
過去10年の日本のポスター展(アムステルダム市立美術館)
1976
ヴェネチア・ビエンナーレ5人の国際デザイナー展
1975
第20回毎日産業デザイン賞 受賞
第11回現代日本美術展(東京都美術館 京都市美術館)
日本現代美術の展望展(西武美術館)
1974
アムステルダム市立美術館にて個展
南天子画廊にて個展
日本-伝統と現代(デュッセルドルフ市立美術館)
第11回日本国際美術展(東京都美術館、京都市美術館)
グラフィックイメージ`74(東京セントラル美術館、京都国立近代美術館)
第5回ワルシャワポスタービエンナーレ 金賞受賞
第6回ブルーノ国際グラフィック・デザイン・ビエンナーレ 銀賞受賞
第9回東京国際版画ビエンナーレ展(東京国立近代美術館、京都国立近代美術館) 兵庫県立近代美術館賞受賞
1973
ハンブルク工芸美術館にて個展
東京ADC賞 最高賞受賞
現代日本版画展(ロンドンICA) 審査委員会賞受賞
1972
ニューヨーク近代美術館にて個展
第4回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ ユネスコ賞受賞
第5回ブルーノ国際グラフィック・デザイン・ビエンナーレ 特別賞受賞
1971
戦後美術のクロニクル展(神奈川県立近代美術館)
第10回現代日本美術展(東京都美術館 京都市美術館)
東京ADC賞 受賞
1970
第1回韓国版画ビエンナーレ展
1969
東京画廊にて個展
第6回パリ青年ビエンナーレ展 版画部門グランプリ受賞
1968
ワード・アンド・イメージ展(ニューヨーク近代美術館)
「反戦と解放」展(日本画廊)
1966
南天子画廊にて個展
空間から環境へ展(銀座松屋 主催:エンバイラメントの会)
1965
スタジオ・イルフィルを解散
グラフィックデザイン展「ペルソナ」(銀座松屋)に参加
第11回毎日産業デザイン賞を受賞
1964
日本デザインセンター退社
宇野亜喜良、原田維夫とスタジオ・イルフィルを結成
1963
東京ADC賞 銅賞受賞
1962
東京ADC(東京アートディレクターズクラブ)賞 銀賞受賞
1960
上京。日本デザインセンターに移る
1959
神戸新聞社退社。大阪のナショナル宣伝研究所入社
1957
第8回日宣美展 奨励賞
1956
神戸新聞社入社
1955
兵庫県立西脇高校卒業
1936
兵庫県西脇市に生まれる

美術館コレクション(国内)

DNP グラフィックデザインアーカイブ
CCGA現代グラフィックアートセンター
石川県能登島ガラス美術館
いわき市立美術館
大分県立芸術会館
大川美術館
大阪府立現代美術センター
大手前女子大学大手前アートセンター
大原美術館
おかざき世界子ども美術博物館
神奈川県立近代美術館
川崎市岡本太郎美術館
川崎市市民ミュージアム
京都工芸繊維大学
京都国立近代美術館
京都嵯峨芸術大学
京都市美術館
京都大学人文科学研究所
熊本県立美術館
熊本市 現代美術館
慶応義塾大学アート・センター
高知県立美術館
国立国際美術館
国立国会図書館
国立能楽堂
五島美術館
嵯峨美術短期大学
サントリーミュージアム天保山
島根県立美術館
下関市立美術館
住まいの図書館
セゾン現代美術館
世田谷美術館
世田谷文学館
高松市美術館
拓殖大学図書館
多摩美術大学図書館 滝口修造文庫
多摩美術大学
寺山修司記念館
東京芸術大学大学美術館
東京国立近代美術館
東京都現代美術館
東京都写真美術館
徳島県立近代美術館
徳島県立文学書道館
栃木県立美術館
富山県立近代美術館
富山産業奨励館
富山市教育委員会
にしわき経緯度地球科学館
西脇市岡之山美術館
日本国際ポスター美術館
箱根町社会教育センター
原美術館
氷川神社
姫路商工会議所
姫路市立美術館
兵庫県公館
兵庫県西脇市
兵庫県立近代美術館
広島市現代美術館
福岡市美術館
福島県立美術館
福武コレクション
ふくやま美術館
舞踏創造資源
北海道立帯広美術館
北海道立近代美術館
町田市立国際版画美術館
三島由紀夫文学館
宮城県立美術館
武蔵野美術大学資料図書館
山中湖美術館
横浜美術館
米子市美術館
和歌山県立近代美術館
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

美術館コレクション(海外)

アート ソンジェセンター(ソウル)
アートカイト美術館(シドニー)
アイディア・スチューデント・コミッティー
アムステルダム市立美術館
アメリカ合衆国国会図書館
イスラエル美術館
ミラノ・インターナショナル北斎研究センター
ウィーン近代美術館
ヴィラヌフ・ポスター美術館(ワルシャワ)
ウェールズ国立美術館
ウォーカー・アートセンター(ミネアポリス)
カーネギー・メロン大学
カナダ国立公文書館
カリフォルニア州立大学芸術学部
クイーンズランド・アートギャラリー
現代美術館(ストックホルム)
国際交流基金ソウル日本文化センター
国際交流基金トロント日本文化センター
国民大学(ソウル)
コロラド州立大学
サンタバーバラ美術館
サンタローザ短期大学アートギャラリー
サンフランシスコ近代美術館
ジェノバ近代美術館
シカゴ図書館
チューリッヒ・デザイン美術館
チューリッヒ工芸美術館
チューリッヒ造形美術館
デンマーク装飾美術館
トラマヴィジュアルアーカイブ
ニューヨーク近代美術館
ニンポー美術館
パトリック&ベアトリス・ハガティー美術館(ミルウォーキー)
パリ広告美術館
ハンブルグ工芸美術館
ビクトリア&アルバート美術館
ヒューストン美術館
ブラッドフォード・アートギャラリー美術館
ブランデンブルグ・アートコレクション(コットブス)
フレデリック・R・ワイズマン美術財団
ポールゲッティー美術館
ボストン美術館
ポズナニ国立美術館
ミュンヘン国立応用美術館
メトロポリタン美術館
モラヴィアンギャラリー
ヤン・コニアレク・ギャラリー
ラハティ美術館
ローマ・ダンテ博物館
ワルシャワ・ポスター博物館
カルチェ文化財団