北海道から沖縄まで、縄文の遺跡や研究者を訪ねてフィールドワークを行い、作品を制作してきたアーティストの森万里子と、彼女の制作のきっかけを生んだ尖石縄文考古館の鵜飼幸雄館長を迎え、「今なぜ縄文なのか」を語り合います。