作家ニュース

2007年04月04日
神谷徹、名和晃平、清水淳

先頃オープンした六本木の東京ミッドタウンのパブリックアートとして、神谷徹、名和晃平、清水淳の作品が展示されています。

神谷徹は約3 x 3 mにおよぶ壁画作品を、オフィスのあるB棟1Fエントラン ス、 KONAMIの会社受付に設置。四季を感じさせるグラデーションが行き交う 人々の 目を楽しませています。

名和晃平、清水淳の小型立体は、商業施設ガレリア2Fの陳列ケースに展示さ れています。名和はビーズのPixCellシリーズを、清水は端正でポップな木彫 をそれぞれ設置しています。なお、数ヶ月おきに展示替えがあるそうです。

詳細は下記東京ミッドタウンのサイトをご参照下さい。
⇒ウェブサイト



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