


太郎 千恵蔵 Chiezo TARO
作家ニュース
太郎 千恵蔵 Chiezo TARO
- 1962
- 東京に生まれる
- 1980-84
- ニューヨーク大学ティッシュ・スクール・オブ・ジ・アーツ
- 1984
- 芸術集団HACL(HyperーRealisitic Art and Concept Laboratory)を結成
主な個展
- 1992
- 白石コンテンポラリーアート・プロジェクトルーム、東京
マーズギャラリー、東京
- 1993
- サンドラ・ゲーリングギャラリー、ニューヨーク
「ドルフィン」、ギャラリーセラー、名古屋
- 1994
- ギャラリーベントロープ、エルトヴィル、ドイツ
「Kiss Me Twice」、ギャラリーセラー、名古屋 「エッジ・オブ・カオス」、SCAI THE BATHHOUSE、東京 「エッジ・オブ・カオス」、サンドラ・ゲーリングギャラリー、ニューヨーク
- 1996
- サンドラ・ゲーリングギャラリー、ニューヨーク
「Between Life and Death」、ギンザ・コマツ、東京 小山登美夫ギャラリー、東京
- 1997
- 「ロボット・ラブ」、キリンアートスペース原宿、東京
- 1999
- 「パブリック・ゴースト」、小山登美夫ギャラリー、東京
「パブリック・ゴースト」、第一生命南ギャラリー、東京 サンドラ・ゲーリングギャラリー、ニューヨーク
- 2000
- コオジ オグラ ギャラリー、名古屋
- 2001
- 「ALIEN / ENCOUNTER PROJECT」、SCAI THE BATHHOUSE、東京
- 2002
- 「アモラス・プロジェクト / 府中市美術館公開制作」、府中市美術館、東京
「プロジェクト・アモラス / メラルの時代」、シンキオンアートスペース、大阪
主なグループ展
- 1982
- 第1回アジア・アメリカン・ビデオフェスティバル、ニューヨーク
- 1984
- 第7回東京ビデオフェスティバル、東京
イメージフォーラム、東京 ジャパン・エクスペリエンス'89、ニューヨーク
- 1985
- ジャパン・アヴァンギャルド・アンド・フューチャー、ジェノバ大学、ジェノバ、イタリア
プレ・コンティニウム'85、かわさきIBM市民文化ギャラリー、川崎、神奈川 コンティニウム'85、RMITギャラリー、メルボルン、オーストラリア
- 1991
- 「Booth 12」、ナタリーリヴェラ、ニューヨーク
「The Invisible Body」、レンパイアギャラリー、ニューヨーク 「ホテル48時間」、オフ・ソーホー・スイート、101&103号、ニューヨーク 「箱の中の宇宙展」、ティエラルト、東京
- 1992
- 「ポスト・ヒューマン」、FAE現代美術館、ローザンヌ、スイス / カステロ・デ・リボリ現代美術館、トリノ、イタリア / デステ現代美術財団、アテネ、ギリシア / [1993]ダイヒトルハレン、ハンブルグ、ドイツ / イスラエル美術館、エルサレム、イスラエル
「Summer Becomes Eclectic」、マーズギャラリー、東京 第1回フローティングギャラリー、月島倉庫、東京
- 1993
- アニナ・ノゼイギャラー、ニューヨーク
「Sound」、ミューゼオン近代美術館、ボルツァーノ、イタリア 「Discursive Dress」、ジョン・マイケル・クーラーアートセンター、シポイガン、ウィスコンシン州、アメリカ 第45回ヴェネチア・ビエンナーレ特別展「スリッタメンテ」、ヴェネチア、イタリア 「The Return of the Cadavre Exquis」、ドローイングセンター、ニューヨーク 「Anxious Art」、バーナード・トールギャラリー、ボストン 「ニウセルフ」、なんばシティホール、大阪 / スフィアメックス、東京 キム・ライトギャラリー、ロスアンジェルス 「ボディガード」、ホーヘンタール・ウント・バーゲン、ミュンヘン / ケルン、ドイツ 「ホテル48時間」、モダーンホテル・グラニ、デュッセルドルフ、ドイツ 「Opening Exhibition」、SCAI THE BATHHOUSE、東京 ニュー・ミュージアム・ライブ・オークション、ニューヨーク
- 1994
- 「The Figure」、ドイツ銀行ロビーギャラリー、ニューヨーク
「Arrested Childhood」、ノース・マイアミ現代美術センター、フロリダ、アメリカ サンドラ・ゲーリングギャラリー、ニューヨーク 「欲望の砂漠ー快楽原則の彼岸」、スパイラルガーデン、東京 「The Day After Tomorrow」、ベレン文化センター、リスボン、ポルトガル 「Toy / Art / Us」、ニューロッシェル大学キャッスルギャラリー、ニューヨーク 「Domestic Setting」、ロサンジェルス
- 1995
- 「人間像のゆくえ」、徳島県近代美術館、徳島
「The Message in the Medium」、ニューロッセル大学キャッスルギャラリー、ニューヨーク 「The Outer Layer」、ニュージャージーヴィジュアルアートセンター、ニュージャージー、アメリカ 「The Age of Anxiety」、パワープラント、トロント、カナダ 第6回スモールスケールスカルプチャートリエンナーレ、シュトゥッツガルト、ドイツ 「イメージの森」、稲沢市荻須記念美術館、稲沢、愛知 大阪トリエンナーレ1995・彫刻、マイドーム大阪、大阪 SAM ミュージアム、大阪
- 1996
- 「ひとがた・カラクリ・ロボット」展、O美術館、東京
「ヒニクなファンタジー」、宮城県美術館、宮城 「子どもの情景」、三重県立美術館、津、三重 「アイデアル・スタンダード・ライフ」、スパイラル、東京 「TOKYO POP」、平塚市美術館、平塚、神奈川 「ロンパールーム」、スレッドワキシングスペース、ニューヨーク
- 1997
- 「スーパーボディ」、小山登美夫ギャラリー、東京
「ペーパー」、ホーヘンタール・ウント・バーゲン、ミュンヘン、ドイツ 「ヘブン」、P.S.1 現代美術センター、ニューヨーク
- 1998
- 「Presumed Innocence」、ヴァージニア州立大学アンダーソンギャラリー、リッチモンド、ヴァージニア州
「皆殺しの天使」、ギャラリーギュレーヌ・ユスノー、パリ 「VOCA '98」、上野の森美術館、東京 「アートトランスペナイン '98」、テイトギャラリー、リヴァプール、イギリス 「マンガの時代」、東京都現代美術館、東京
- 1999
- 「ペインティング・フォー・ジョイ:1990年代日本の新しい絵画」、国際交流フォーラム、東京
「サンプリング」、ロナルド・フェルドマン・ファインアーツ、ニューヨーク
- 2000
- 「現代美術百貨展」、山梨県立美術館、山梨
- 2001
- 「マイリアリティ」、デモインアートセンター、デモイン、アイオワ州 / ブルックリン美術館、ニューヨーク
「テレビジョン」、ブルックリン美術館、ニューヨーク / ホワイトチャペル、ロンドン / クンストハーレ、ウィーン
- 2002
- 「大分現代美術展2002アート循環系サイト」、大分市美術館、大分
「ATTITUDE 2002」、熊本市現代美術館、熊本 「第1回府中ビエンナーレ ダブルリアリティ」、府中市美術館、東京
美術館コレクション
- 徳島県立近代美術館
清水建設株式会社
大阪府
富士ゼロックス株式会社
国際交流基金
第一生命相互保険株式会社
大分市美術館

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